福島市の永代供養墓 極楽寺。永代にわたりご供養させていただきます。
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極楽寺だより 763

お願い 年末に向け、行事や外出等で不在にしていることがございます。 ご来寺の際には、事前に一報いただけますと大変ありがたく存じます。 何卒よろしくお願い申し上げます。

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極楽寺だより 762

熊の出没が話題になっている今年の冬ですが、極楽寺の近所にも熊の目撃情報があります。 気をつけてお過ごし下さい。

極楽寺だより 761

4日は福島市も本格的な降雪になりました。いよいよ寒い季節の到来ですね。

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極楽寺だより 760

11月23日は、年1度の本尊ご開帳の秋季大祭でした。ご尊顔を拝し、1年間の感謝とさらなる1年のご守護を大いに祈願を申し上げました。

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極楽寺だより 759

近所の県立美術館紅葉が大変美しいです。 特に出かけなくても楽しむことができますね。

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極楽寺だより 758

福島市も初雪の便りが聞かれ、吾妻小富士も雪景色です。 いよいよ寒さも本格的です。ご自愛くださいますよう。

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極楽寺だより 757

30日には、金剛流御詠歌 曼荼羅の響 福島公演に、娘高橋苑子が、御詠歌の手付と御詠歌舞踊で、出仕させて頂きました。 御詠歌は、先々代住職夫妻が、奥羽支部として教化に務めておりました。一世紀近く経って、また極楽寺に御詠歌が響きました。

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極楽寺だより 756

このたび、副住職・高橋直暉による写真展 「いのち 〜不語成友 語らず友となる〜」 が開催されます。
副住職は僧侶であると同時に、自然写真家としても活動しており、 「僧侶と写真家は、車の両輪のような関係にある」と申しております。
現代は、お寺もそれぞれに特色を持ち、 多角的な活動が求められる時代です。 副住職の写真家としての歩みも、 寺門興隆の一翼を担う大切な活動の一つです。
副住職の写真活動は、単なる個人的な趣味ではなく、 僧侶としてのまなざしから「いのち」を見つめる修行の一環でもあります。 その視点を写真という形で伝えることは、 現代における布教の新しいかたちでもあります。
寺が時代に応じて多様な表現で教えを伝えていくことは、 歴代住職方が築いてこられた寺門興隆の精神にも通じるものと考えております。
皆様、どうぞご高覧賜りますようお願い申し上げます。

極楽寺だより 755

いよいよ一週間後に迫りました。 10月30日(木)開催の金剛流御詠歌公演「曼荼羅の響」。 福島公演では、娘が御詠歌舞踊のほか、箏による演奏にも携わっております。 多くの皆さまにご来場いただけますよう願っております。よろしくお願いいたします。

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極楽寺だより 754

今流行のコキアを植えてみました。早速紅葉して綺麗ですが、一年草のようなのです。 とても大株も見たことがあるのですが、どうなんでしょうね。

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