福島市の永代供養墓 極楽寺。永代にわたりご供養させていただきます。
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極楽寺だより 791

副住職の写真への想い
副住職は、僧侶として日々お勤めをしながら、写真家としても活動しております。
「なぜ僧侶なのに写真家なのですか。」
そのようなご質問をいただくことがあります。
副住職にとって写真は、美しい風景や珍しい生きものを写すことだけが目的ではありません。
日々の僧侶としての歩みの中で感じる「いのち」の尊さや、生かされていることへの感謝を、一枚の写真を通してお伝えしたいという想いで撮影を続けています。
写真家としてのホームページには、その想いや写真に向き合う姿勢を「写真への想い」として綴っております。
お時間がございましたら、ぜひご一読いただければ幸いです。

極楽寺だより 790

熊本県で発生した地震により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
東日本大震災を経験した者として、このたびの災害を決して人ごととは思えません。被災された皆様のご無事と、一日も早く平穏な日常が戻りますことを心よりお祈り申し上げます。

極楽寺だより 789

街中で見かけた花。 マツヨイグサような花なのですが、背丈は低いのです。 何と言う名前の花なんでしょう?とても印象的でした。

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極楽寺だより 788

いただいたハイビスカス。 咲いたら、なんとも渋い色でございました。 いろいろな色があるのですね。

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極楽寺だより 787

鳥が運んできたと思われる境内のビワの木が、今年はなんと実をつけました。実がなる木があると何か幸せな気持ちになりますね。

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極楽寺だより 786

紫陽花ほど、季節を感じさせてくれる花は少ないのではないでしょうか。挿し木でもよく育ち、毎年美しい花を咲かせてくれる紫陽花。この季節の境内を、やさしく彩り、心を癒してくれます。

極楽寺だより 785

今年はくちなしがたくさん咲いてくれました。木に力がついたんでしょうか。辺り一面に柔らかい香りを漂わせています。

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極楽寺だより 784

納骨堂へのお参り時間について
日頃より納骨堂へお参りいただき、誠にありがとうございます。
納骨堂のお参りは、午前7時頃から午後5時30分頃までを目安としております。
山門は毎朝開門いたしますが、都合もございますので、早朝のお参りにつきましては午前7時頃からお越しいただけますようお願いいたします。
また、夕方は季節や寺務の都合により山門を閉める場合がございます。午後5時30分以降のお参りをご希望の場合は、事前にお声がけいただければ幸いです。
皆様が気持ちよくお参りいただけますよう、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
極楽寺

極楽寺だより 783

山門前のくちなしも咲き始まりました。この時期は白いお花がとても爽やかに見えて良いですね。

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極楽寺だより 782

本日、年に一度のご開帳にあわせ、当山鎮守・三宝荒神様へ開運護摩祈祷を修し、皆様の開運招福・家内安全をご祈願申し上げました。

堂内には太鼓の響きとともに祈りが満ち、立ち上る炎に願いを託すひとときとなりました。 世話人の皆様をはじめ、多くの方にご参拝を賜りましたこと、心より御礼申し上げます。

ご祈祷のお札とお神酒は当日お渡しいたしました。 ご遠方よりお申し込みの皆様へは、順次お送りいたします。

道を開き、災いを祓い、暮らしをお守りくださる三宝荒神様。 皆様にとりまして、佳き一年となりますようお祈り申し上げます。

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